l161000のブログ

名古屋 大学生

あけおめ

 

なんでこんなに気分が滅入っているのかわからないけれど、とてもつらいです

 

僕はここ数年年度末に鬱気分になるんですけど、それを思うだけでこの時期からそんな気性になってきます

 

あ、気が滅入ってる原因わかりましたね

 

 

あーつらい

トイレットペーパー

 

 

いい匂いするトイレットペーパーってあるけど、いい匂いつける意味あるんですかね

 

トイレットペーパーって紙質以外に工夫するところがないから苦肉の策で匂いをつけたとしか思えないんですよ

 

 

こればかりは開発者に聞かないとわかりませんね

 

 

 

どうでもいいけど、トイレットペーパーをトイペって略す人いるけど、トイレットペーパーにしてはかっこいい言葉になりすぎだと思います

 

 

 

いい匂い

 

芥見下々先生

 

 

ぼくは少年ジャンプが好きでもう何年も毎週買ってるんですが、

先週のジャンプに芥見下々先生の読み切りが掲載されたので、そのことについて

 

 

芥見先生を初めて知ったのは、ジャンプネクストに掲載された「神代捜査」でした

 

主人公のセリフ「粋だね」と「不粋だね」ってのが印象的でストーリーも王道で初見で気に入りました

 

このころはまだ芥見(あくたみ)を(あしみ)と誤読してました

 

次に見たのもジャンプネクスト

「No9」です

これもまた王道バトル漫画

光と影、想像と破壊、そして人の相反するものには「入」という生き物がいる

「入」をつかっての犯罪行為するやつをボコる

そんなストーリーです

 

この作品見て、「あ、この絵どっかで見たことあるな」って感じて古いネクストひっくり返して探した記憶があります

 

まあ芥見先生に限らず似た絵があったときはすぐネクストひっくり返すんですけどね

 

No9、主人公の技名「±(ディスターバ)」

これがかっこよすぎる

±でディスターバって読ませるの、かっこよすぎる

この技名で一気に虜になりました

 

 

それからすぐにこのNo9は本誌でも掲載されました

残念ながらディスターバの技名は無くなってて武器も少し変わってましたね

 

 

そして本題

先週のジャンプに掲載された「二界梵骸バラバルジュラ」

これも王道バトル漫画

 

芥見先生の好きな漫画は太臓もて王サーガなのにバトル漫画ばっかかくんだなあと毎回思います

 

初読後、「ん〜〜?」ってなりました

絵は上達してて見やすくなっているし、コマ割り、視点とかも良い

(女の子の足太いけどそれは性癖らしい)

 

だけどストーリーがなんか微妙。。。

 

 

 

なんでこんなつまらんのだと思った

何回か読み直して気づいたけれど、たぶん内容が明るすぎるんだなと思った

 

前回作品もその前もどこか暗い雰囲気があってその中で活躍する主人公に光があった

でもいい話にまとまりすぎてて、なんとなく芥見先生らしくないな、と

 

でも、嫌いでもないんだよな〜

 

 

 

 

 

なんとなく僕好みではないだけかな〜と思いつつ芥見先生の連載を期待します

できればNo9の連載を

 

バイト

 

 

ぼくは学生なので生活費の足しにバイトをしてるんですけど、働くってつらいですね

 

働いてみて初めて労働の辛さ、そしてその対価はお金でしかないということを実感しました

 

 

 

バイトいってきます

昼寝しすぎて眠れなかった

 

 

夜中1人で散歩したくなるときの気持ちってとても心地よくて世界から寵愛を受けているかのような我が身そのものを感じられる

大学

 

 

大学がはじまりました

ぼくは友達がほとんどいないので変わらずぼっちで授業を受けています

 

 

別にそんなことは辛くないけれど、夏休みの間お昼まで寝てたから朝起きるのがほんと辛いです

 

 

お笑い

 

 

キングオブコント2016みました

 

今回の出演者は知らん人ばっかで、

予習としてライスってやつ見とくかと思ってyoutubeで見たネタがライスの2つめのネタでしたね

 

たしかにライスおもしろかったけど、全体的にレベルが低いっていうかなんていうか

 

 

2011だったか2012のしずるの超能力者のネタが好きだった

 

芸人としてはロバートが好きですね

あんなに楽しそうにコントしてる人あんまりいないよ

 

漫才師としては爆笑問題とか磁石とか笑い飯とか銀シャリとかが好き

 

 

僕も高校の頃文化祭のとき

友達とコンビ組んで全校生徒のまえで漫才を何回かやったことあるけど

見てる人がドカンと笑う時はやはりアツくなる

お笑いやっていきたいなって思えてしまうくらい